もちもちの精進

競技プログラミングと数学をしている中3

GitHubはじめた話

ロボットの大会でコード書いてて必要を感じたのでついに僕もGitHubデビューしました。 そういや全国統一高校生テストの高3部門が帰ってきてたなどれどれ... f:id:motimotipurinn:20211111232244p:plain

あほしね

git-scm.com

まずはこっから、windowsにGitをぶちこむ。ちな僕はインストールの際なにも見ずにずっとnext押してたせいでもう一回やる羽目になったので良い子のみなさんはちゃんとやろうね。 github.co.jp 次にGitHubのアカウントをつくる。僕はすでにこれはやってたのでパス。メアドと名前入れるだけ

github.com 次、適当に命名するだけで何もいじらなくてOK。ここでは仮に"github_sample"にしておく。そしたらQuick setupって画面が出てくるので残しておきましょうあとで使うので これができたらさっきインストールしたGItにくっついとるgit bashってものを開いて

$ mkdir github_sample
$ cd github_sample
$ git init

の3を実行する。そしたら適当なファイルを作ってgithub_sampleフォルダにぶちこむ。ここではHello.cppとしましょうか。

#include <bits/stdc++.h>
using namespace std;
signed main()
{
  cout << "Hello Github" << endl;
}

そしたらgit bashにまた戻って

$ git add Hello.cpp
$ git commit -m "My new gear!"
$ git remote add origin (さっきのQuick setupに書かれてあるURLをコピペ)
$ git push origin master

すると f:id:motimotipurinn:20211111231710p:plain このようにGithub上にHello.cppを載せられたことがわかります。 まとめ 以上の動作で自由にファイルをGitHubに乗せれるようになります。バージョン管理とかはおいおい開発が進むにつれて勉強していくので今日はこのへんで。最後まで読んでくださってありがとうございました~